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【イドラ】ゲームの世界観について

SEVENTH DARK -セブンスダーク-

ファンタシースターシリーズ最新作『イドラ ファンタシースターサーガ』の世界観について掲載します。

戦乱の大地「ヴァンドール」

物語の舞台は、戦乱の大地「ヴァンドール」。
剣と魔法が支配する世界を「イドラ」と呼ばれる謎の巨大な買い異物が徘徊し
人々は自らの生活を脅かすイドラと戦う日々を送っていた。

そんな中、太古の昔に封印された災神「ダークファルス」が復活の胎動を始める。

人々は、ダークファルスの復活を阻止できるのか?
そして、ダークファルスの眷属とされる「イドラ」の真の正体とは?

ファンタシースターシリーズでおなじみの「ダークファルス」。その眷属である「イドラ」というのが本作品のカギを握る存在ですね。

世界観としては王道ファンタジーといった感じで、剣と魔法を使って戦うようです。

二つの勢力「ロウ」と「カオス」

「ヴァンドール」では二つの勢力が覇を競っている。

秩序と正義を重んじる「ロウ」
束縛を嫌い自由を愛する「カオス」

互いに異なる信条から対立が生まれることも多い。

テンプレ的な光と闇の対立ですね。

私は自由を愛しているので「カオス」側に属しちゃいそうです。印象で見れば「ロウ」のほうが好みなんですが(笑)

イドラで登場するキャラクターは成長する過程で「ロウ」か「カオス」か選べるみたいなので、好みに応じて選択するといいでしょう。

どちらを選んでも、途中でチェンジすることも可能みたいです。

運命分岐について解説

 

POSTED COMMENT

  1. リイン より:

    ファンタジーものは好きなので取り敢えず遊びます

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